2007年9月5日18:56:57
当社が運営しておりますセミナー講師派遣センターの新着セミナーのご案内です。
10/25(木)16:20~
実務がよくわかる・1000円ビジネスセミナー『一級建築士による建築業・建築専門工事業の経営者のための就業規則のリスク回避』
建設現場で30年の経験を持ち一級建築士で社会保険労務士の浅見精一先生が皆様のために就業規則セミナーを開催いたします。
セミナ‐の主な内容
1、就業規則の重要性について
2、法律改正の現状について
(労働契約法、労働基準法、最低賃金法、雇用対策法)
3、経営者に求められる時短の意識改革とは
4、就業規則の必要記載事項について
5、就業規則改正のポイント
6、質疑応答
7、就業規則の無料診断アドバイス
(就業規則持参して診断アドバイスを受けたい経営者の方のみ)
1、16時10分 受付開始
2、16時20分~17時50分 セミナー
3、18時00分~18時50分 就業規則診断アドバイスの実施(無料)
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2007年9月11日16:42:11
10月17(水)と10/23(火)に当社運営のセミナー講師派遣センター協賛で建設業向け損害賠償請求されないための企業労務リスク管理実例セミナーを開催します。
これは9/26(水)に開催されるものと同一内容となります。
1.「実例!労災事故で損害賠償請求されないための方法」
講師:出口社会保険労務士事務所 代表・社会保険労務士 出口 茂和
2.「実例!労災保険と損害賠償・損害賠償請求されないための労務管理」
講師:アウトソーシング経営研究所 代表・社会保険労務士 松本 健一
建設業における労災事故は、常に事故と隣り合わせです。建設現場や工場の職場環境を100%快適かつ適正な状態に保つことは言葉で言うほど簡単なものではありません。労災保険は、労災事故が発生した場合、会社に過失がなくても社員の怪我や病気が、業務と関係のあるものと認定されれば支給されます。しかし、怪我の程度が重かったり、死亡事故であった場合などは、社員本人あるいは社員の遺族から会社に過失があるとして、多額の損害賠償金を請求されることがあります。どのようにすれば、不幸にも労災事故が発生した場合に賠償リスクを最小限にくい止めることができるのかを、実例を基に出口社会保険労務士が分かり易くご説明致します。
労災事故は、なにも現場だけで起きるものではありません。雇用環境が大きく変わり雇用形態が多様化している現代の職場では、過重労働による過労死、過労自殺、セクハラによるうつ病なども労災認定されるようになってきています。一度このような労働問題が発生すれば、労働契約上の義務(安全配慮義務、職場環境整備義務)を果たしていなかったとして、会社は厳しくその責任を問われます。労働問題の発生を未然に防ぐには日頃どのように労務管理を行えばいいのか、どのように行えば万一社員と争いになった場合、賠償リスクを最小限で止めることができるのかを、実例を基に松本社会保険労務士が分かり易くご説明致します。
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[ テーマ: セミナー情報 ]
2007年9月19日14:19:28
当社で運営しております。セミナー講師派遣センターでセミナー・研修講師育成塾というカリキュラムを継続的に行っております。
今回から受講スタイルが【DVD動画講義+スクーリングライブ講義】形式にリニューアルされました!
これまで実施されてきた講義は、すべて双方向ライブ形式。
講師の持つ貴重なノウハウをすべて惜しみなく伝授するためには、どうしても丸一日の時間が必要でした。
他方、『受講はしたいが、職場・家庭の関係で、土曜日の丸一日は時間が作れない』という方々の声も高まり、当塾では、かねてより講義スタイルの改定を模索してきました。
そこで、検討の結果、冒頭のようなデジタル環境とアナログ環境の融合である【DVD動画講義+スクーリングライブ講義】のスタイルに改定することを決定致しました。
これにより、重要理論は、動画とテキストを使って、何度でも、ご自宅などで、お一人で繰り返し反復受講が可能となり、さらにその実践は、スクーリング受講をすることにより、どんどんカラダに染み込ませることが可能となりました。
そして、さらに朗報です!
今後行われるスクーリングライブ講義については、過去に受講された当塾OBの方の出席も可能となります。
参加料も、OBの方の特権として、OB特別価格が適用となります。
良い講師になるための重要な条件として、『場数の多さ』があります。
OBの方こそ、スクーリングライブ講義にバンバン参加して、今のあなたの持つ講義のネタをロープレで熱演し、新たなプロ講師としてのヒントを持ち帰ってください。
そして、その姿は、その講義回に初参加されたスクーリング受講生にとっての、明日以降の目標にもなることでしょう。
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